2013年4月12日
2013年4月5日
Shinjyuku!
朝日カルチャーセンター新宿4月期講座が始まりました。
私が始めてカルチャー講座をはじめたのがここ。
もう何年も続けて受講してくださる方も多く、
行う内容も受講者の方の体力に合わせてレベルアップしています。
“下半身の安定がカラダのゆとりを生む!”
今期も股関節の柔軟性と筋力強化をテーマに行っていきます。
上の写真は、講座の帰り道に受講してくださっているNさんとKさんが
たまたま私の前を歩いていたので
“うしろ姿”パチリと撮ったもの。
(撮ってからすぐに声をかけましたよ(汗))
お二人に写真を見せたら
「自分のうしろ姿なんて見たことなかったわ!?」と。
キレイに歩けております(GOOD)
何も意識していないときのうしろ姿、
すべてが表れますね。
ここで、みなさんお待ちかね!
陽平名人の本日の一句のコーナー
年齢はうしろ姿に表れる 鏡見るより背筋伸ばせよ
※きついですねぇ。自分で書いてもドキッとしてしまいます。
違う意味で背筋が伸びます・・・。
2013年4月3日
カルチャースクール「東急セミナーBE二子玉川校」
4月から東急カルチャースクール二子玉川校で
「股関節スローストレッチ」を開講することになりました。
昨日は体験会でした。
たくさんの方が受講してくださり感謝!です。
講座終了後に受講者の方のお話を聞いていると
『ここが痛い』、『体が硬い』、『カラダがめちゃくちゃ?!』等々
やはり
動いてなおす!
(自分の力でカラダを動かして良くしていく)
ことが重要!とつくづく感じました。
ハリキッテ参ります。
講座は4月23日スタートです!
![]() |
| 場所は二子玉川駅徒歩1分。RIZEショッピングセンター8階。 スタジオからは歩いて4分、移動がちょぉ~楽チン! |
雑誌掲載情報「日経ヘルスプルミエ2013年春号」
お知らせが遅くなりましたが、
現在発売中の「日経ヘルスプルミエ2013年春号」(4/20発売)に
股関節ストレッチ4週間プログラムが掲載されています。
テーマは「大人の女性のお腹やせ!」
シャツ一枚で過ごす季節がくる前にいかがでしょ?!
2013年3月8日
2013年3月2日
住友不動産販売ハウジングセンターにてセミナーを行ってきました!
日経ヘルス4月号に掲載されました!
本日発売の『日経ヘルス4月号』
私が監修した凝りとれストレッチ(26~31ページ)が
掲載されています。
「座りながら」「立ちながら」「寝ながら」の合計16ポーズ。
本当に出来る、効果の出るストレッチを紹介しています。
東京&関西のヨガ&ストレッチ人気スポットガイド(68・69ページ)では
が選んで頂けました。
とても光栄です!
毎日を快適なカラダで過ごしたいと望んでいる方々の
お役に立てるようにしっかりしろよ、藤本。
2013年2月5日
手拭いコレクション16 -節分-
久々の手拭いコレクション!
ようこそ『陽平の小部屋』へ
ご覧の通り、
「鬼は外、福は内」の節分。
実は私、手拭いを持ち始めた頃から
こういうことをしたかったんです。
どういうことかと申しますと、
季節・時候に合った手拭いをさりげなく持ってですねぇ、
なんといいますか、
ちょっと離れたところにいる女性から「粋だわよねぇあのお方」
なんて言われてみたいなぁと。
でも、面倒がり屋で合理的がり屋の私は
冬でも夏の柄の手拭いを使ってしまうし、
ハローウィンなのに茄子の柄も平気で使ってしまうのです。
今日だけはちょっと〝粋〟な気分です。
〝歳の数だけ豆を食う〟
・・・なんとかクリア。
2013年2月4日
ついた、ついた、私のお尻にカカトがついた!
前回のブログに引き続き、「安心」に体験談を書いてくださったSさんの様子を。
フルマラソン完走経験のあるSさんが初めてスタジオに来られたのは昨年5月、
その前年に膝を痛め、次に足首を痛め、そして腰痛と・・・・
怪我をして、それをかまってさらに他の部位に痛みが出ている状態でした。
特にはじめに痛めた膝は長い間痛みをかまっていたせいか
関節の動きが悪くなり、膝も曲がりにくくなっていました。
タイトルの「お尻にカカトがつく」には、
もも(大腿四頭筋)の筋肉が柔らかければいいのですが、
膝を曲げようとすると、外側(腸頚靭帯)が緊張して逆に膝が伸ばそうとする
さらに膝を曲げたときにリラックスしているはずの裏側(ハムストリングス)も
力が入って邪魔をする。
バランスが崩れるとなかなか思い通りに動かなくなってしまうものです。
膝が曲がりにくくなっている(こわばった感じになっている)場合は、
まずは股関節外側を緩める、
そして、ももの前側を伸ばすのがポイントです。
忘れもしない2012年8月31日〝正座記念日〟
「ついた、ついた、私のお尻にカカトがついた!」(とは言ってないけど)喜んだSさん。
かかとにお尻がつく(正座ができる)まで膝の動きが回復したのでした!
膝を曲げる、快適に歩く・走る、、、、、普通にできていたことが
出来なくなるのってすごく辛い。
その状態が長く続くと、だんだんと物事を前向きに考えられなくなったりして
精神面にまで影響を及ぼすこともある。
普段から前向きに考え行動することが解決の手助けになるのではないか。
明るいSさんからそんなことを想ったのでした。
(明るすぎるSさんはレッスン時のBGMにディスコソング♪を流すとテンションがあがり踊りだしてしまうので、密かに流さないようにしています(笑))
フルマラソン完走経験のあるSさんが初めてスタジオに来られたのは昨年5月、
その前年に膝を痛め、次に足首を痛め、そして腰痛と・・・・
怪我をして、それをかまってさらに他の部位に痛みが出ている状態でした。
特にはじめに痛めた膝は長い間痛みをかまっていたせいか
関節の動きが悪くなり、膝も曲がりにくくなっていました。
タイトルの「お尻にカカトがつく」には、
もも(大腿四頭筋)の筋肉が柔らかければいいのですが、
膝を曲げようとすると、外側(腸頚靭帯)が緊張して逆に膝が伸ばそうとする
さらに膝を曲げたときにリラックスしているはずの裏側(ハムストリングス)も
力が入って邪魔をする。
バランスが崩れるとなかなか思い通りに動かなくなってしまうものです。
膝が曲がりにくくなっている(こわばった感じになっている)場合は、
まずは股関節外側を緩める、
そして、ももの前側を伸ばすのがポイントです。
忘れもしない2012年8月31日〝正座記念日〟
「ついた、ついた、私のお尻にカカトがついた!」(とは言ってないけど)喜んだSさん。
かかとにお尻がつく(正座ができる)まで膝の動きが回復したのでした!
膝を曲げる、快適に歩く・走る、、、、、普通にできていたことが
出来なくなるのってすごく辛い。
その状態が長く続くと、だんだんと物事を前向きに考えられなくなったりして
精神面にまで影響を及ぼすこともある。
普段から前向きに考え行動することが解決の手助けになるのではないか。
明るいSさんからそんなことを想ったのでした。
(明るすぎるSさんはレッスン時のBGMにディスコソング♪を流すとテンションがあがり踊りだしてしまうので、密かに流さないようにしています(笑))
2013年2月3日
ケツアツの高さが痛みの原因!?
昨日発売になった「安心」の股関節スローストレッチの記事に、
股関節ストレッチスタジオに来てくださっているSさんとAさんが
体験談を書いてくださいました。
体験談には
『イケメンの先生でよかった!』や
『先生は股関節が柔らかいからなのかとってもお顔が小さくてビックリ!』
というような内容が・・・・・・・・・・・・・・・・・・書かれてはいませんが(笑)
(まだ読んでいない方は是非書店でどうぞ!『安心』3月号P52~55)
お二人の体験談は、私にはそのときの身体の状態・表情などが
はっきりと思い出すような内容でした。
『安心』には体験談が分かりやすい文章でまとめられていますが、
せっかくなので、このブログでもAさん・Sさんの様子をもうちょっと書いてみることに。
今回はAさんから。
ベリーダンスを習っているAさんは
一年ほど前から股関節に痛みがあるということでスタジオに来られました。
身体を動かしていて痛みがある場合、
一般的には「筋力が弱いから筋力強化をしましょう」と処方されることが多いと思うのですが、
カウンセリングを行い、身体を一通りチェックさせてもらって思ったのは
『この場合は筋力強化をしても余計に痛くなるんじゃないか、
恐らくお尻(筋肉)の硬さ(=ケツアツが高い!?)が股関節を苦しめているのだろう。』と。
そして、お尻の緊張を緩めるためにほぐし、
ストレッチを行っていくと比較的短い時間で痛みが取れました。
痛みから解放されていくときって、顔の表情も〝ほわぁ~〟っと柔らかく解けていくんですね。
その後は、再び痛みが出ないよう身体の動きの癖を見つけて改善する、
負荷に耐えられるよう筋力強化などを行っています。
お尻の硬さが原因で股関節に痛みが出ていることは結構多い。
そんな場合は「ケツアツを下げる」と意外なほど早く痛みがなくなる。
痛みに悩んでいる方は「ケツアツ」を疑ってみるのも解決につながるのではないでしょうか!?
※「ケツアツ」は、ジョーク(駄洒落?!)がジョーズなアメリカ人クライアントのSさん言い出した言葉。私「Sさん、お尻(筋肉)が硬いですね。」 Sさん「はい、ケツアツが高いんです。」私「・・・・・・・」
さぁて次回ブログはぁ~、
Sさんの体験談より「ついた、ついた、私のかかとがお尻についた」です。
お楽しみにぃ~!
股関節ストレッチスタジオに来てくださっているSさんとAさんが
体験談を書いてくださいました。
体験談には
『イケメンの先生でよかった!』や
『先生は股関節が柔らかいからなのかとってもお顔が小さくてビックリ!』
というような内容が・・・・・・・・・・・・・・・・・・書かれてはいませんが(笑)
(まだ読んでいない方は是非書店でどうぞ!『安心』3月号P52~55)
お二人の体験談は、私にはそのときの身体の状態・表情などが
はっきりと思い出すような内容でした。
『安心』には体験談が分かりやすい文章でまとめられていますが、
せっかくなので、このブログでもAさん・Sさんの様子をもうちょっと書いてみることに。
今回はAさんから。
ベリーダンスを習っているAさんは
一年ほど前から股関節に痛みがあるということでスタジオに来られました。
身体を動かしていて痛みがある場合、
一般的には「筋力が弱いから筋力強化をしましょう」と処方されることが多いと思うのですが、
カウンセリングを行い、身体を一通りチェックさせてもらって思ったのは
『この場合は筋力強化をしても余計に痛くなるんじゃないか、
恐らくお尻(筋肉)の硬さ(=ケツアツが高い!?)が股関節を苦しめているのだろう。』と。
そして、お尻の緊張を緩めるためにほぐし、
ストレッチを行っていくと比較的短い時間で痛みが取れました。
痛みから解放されていくときって、顔の表情も〝ほわぁ~〟っと柔らかく解けていくんですね。
その後は、再び痛みが出ないよう身体の動きの癖を見つけて改善する、
負荷に耐えられるよう筋力強化などを行っています。
お尻の硬さが原因で股関節に痛みが出ていることは結構多い。
そんな場合は「ケツアツを下げる」と意外なほど早く痛みがなくなる。
痛みに悩んでいる方は「ケツアツ」を疑ってみるのも解決につながるのではないでしょうか!?
※「ケツアツ」は、ジョーク(駄洒落?!)がジョーズなアメリカ人クライアントのSさん言い出した言葉。私「Sさん、お尻(筋肉)が硬いですね。」 Sさん「はい、ケツアツが高いんです。」私「・・・・・・・」
さぁて次回ブログはぁ~、
Sさんの体験談より「ついた、ついた、私のかかとがお尻についた」です。
お楽しみにぃ~!
2013年2月1日
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先日のブログで、筋トレの名前には 変わったものが多いと書きましたが、 トレーニングの道具にも「なぜこんな名前?」 と不思議に感じるものがあります。 そのひとつが「メディシンボール」 体を鍛えるために、このボール(5kg)を持ちあげたり、 投げたり、叩きつけたりします。 MEDIC...
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秋空は見るたびに模様が違っていて飽きないですねぇ ハロウィーンは終わってるけど“南瓜”👻 Aコース「股関節スローストレッチ」 11.8.15.22(土) 10:00~10:40 【全3回】 Bコース「5分間チャレンジ」 11/8.15.22(土) 11:00~11:40 【全3...









