いつか使ってみたいなぁ、と思っていた万年筆。
使ってみるとサラサラとした書き味でなかなか良い。
ただ2・3日経つとペン先が乾いて使えないのが困る。
そうならないためには、一日一回でいいから何か書く必要があるらしい。
万年筆にとってインクは「血液」だそう。
筋肉と同じで、使っていないとダメになるのだ。
「やっても~た」
You Tube を全て削除してしまった。
視聴者はあまりいなかったとはいえ、
一年ちょっとの間、
オンライントレーニングの様子を残しておいただけにショック。
しばらくはこのまま放心状態でいようと思います。
観て下さっていた方、申し訳ありません。
春ですねぇ。 春と言えば有名なのが、清少納言の 『枕草子』 春は、あけぼの。 やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲の、細くたなびきたる。 【現代語訳】 春は、夜明け(がいい=趣がある)。 だんだんと白くなってゆく山際の空が、少し明るくなって、紫がかった...